確認テスト:身の回りの水溶液の性質とpH

単元:化学変化とイオン|全8問

問1(選択)

pH 7 の水溶液の性質として正しいものはどれか。

問2(選択)

pHの値が小さくなるほど、どのような性質が強くなるか。

問3(選択)

BTB溶液を加えたとき、緑色になる水溶液の性質はどれか。

問4(選択)

フェノールフタレイン溶液が赤色に変化するのは、どんな性質の水溶液のときか。

問5(複数選択)

次のうち、酸性の水溶液をすべて選べ。

問6(用語記入)

水溶液の性質の強さを0~14の数値で表したものを何というか。アルファベット2文字で答えよ。アルファベット2文字

問7(用語記入)

水溶液の性質を調べるために使う薬品を総称して何というか。漢字3文字

問8(記述)

草津温泉(pH 2)に入るとお肌がピリピリし、新山根温泉(pH 11)に入るとお肌がぬるぬるする。この感触のちがいの理由を「酸性」「アルカリ性」「pH」の語を使って説明せよ。