呼吸のはたらきシミュレーター
吸う息とはく息はどうちがうのか、
肺胞
はいほう
で何が起きているのか、そして細胞は酸素を何に使うのかを見よう。(2年 生物の体のつくりと働き・第28時)
① 吸う息とはく息
② 肺のモデル
③ 肺胞のつくり
④ 血液が運ぶ
⑤ 細胞の呼吸
⑥ クイズ
⏸ とめる
🔍 二酸化炭素の目もりを拡大
📊 変化を数で見る
ゴム膜を引く
0
🏷 何を表す?
⚠ 肺だけをふくらませる
ふくろの数
1個
📏 まわりの長さをなぞる
⏸ とめる
🔬 肺胞のかべを拡大
酸素をおくる
養分をおくる
🚗 ガソリン車とくらべる
次の問題 ▶
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0
/6
気づいたこと
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件
気づいたこと
動かすと、ここに気づいたことが出るよ。
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はく息では
二酸化炭素がふえ、酸素が減る
。
窒素は変わらない
。
肺は自分ではふくらまない。
ろっ骨と横隔膜
が動いて胸部の空間が広がることで、肺がふくらんで空気が入る。
肺の中には
肺胞
という小さなふくろがたくさんあり、
空気にふれる表面積が大きく
なっている。
肺胞で酸素をとりこみ二酸化炭素を出すはたらきが
肺呼吸
。酸素を多くふくむ血液が
動脈血
、二酸化炭素を多くふくむ血液が
静脈血
。
全身の細胞が、養分と酸素からエネルギーをとり出すはたらきが
細胞の呼吸
。このとき二酸化炭素ができる。
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