単体と化合物シミュレーター

化学式から物質のなかまを見分けよう。/ 2年 化学変化と原子・分子 第7時

原子の数 100個

いまの値

ためした場面
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分けた物質
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気づいたこと
0件
気づいたこと
  • 動かすと、ここに気づいたことが出るよ。
  • 単体=1種類の元素だけからできている物質(O₂・H₂・Cu・Mg・Fe・C・Al)。
  • 化合物=2種類以上の元素からできている物質(H₂O・CO₂・NaCl・CuO)。
  • 純粋な物質=単体と化合物。1つの化学式で表せる。混合物は2種類以上の物質が混じり合っていて、1つの化学式で表せない(食塩水・空気)。
  • 分子をつくらない物質は、いちばん少ない原子の数の比で書く。だから原子が100個でも500個でも化学式は同じ。
  • 分子をつくるかどうかは、化学式を見ても判断できない。物質ごとに決まっている。
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