単体と化合物シミュレーター
化学式から物質のなかまを見分けよう。/ 2年 化学変化と原子・分子 第7時
① 化学式にする
② 単体と化合物
③ 物質を分ける
④ 分子である?
⑤ クイズ
マグネシウム
塩化ナトリウム
アルミニウム
① モデルを見る
② 代表をえらぶ
③ 化学式にする
原子の数
100個
⚠ 全部数えて書くと?
⚠ 原子の数で分けると?
はじめから
🔍 モデルを見る
酸素 O₂ ↔ 銅 Cu
水 H₂O ↔ 塩化ナトリウム NaCl
二酸化炭素 CO₂ ↔ 酸化銅 CuO
🔎 かこみを見る
第1問/12
混合物
純粋な物質
単体
化合物
分子である
分子ではない
次の問題 ▶
いまの値
ためした場面
0
/5
分けた物質
0
/9
気づいたこと
0
件
気づいたこと
動かすと、ここに気づいたことが出るよ。
🔎 まとめを見る
単体
=1種類の元素だけからできている物質(O₂・H₂・Cu・Mg・Fe・C・Al)。
化合物
=2種類以上の元素からできている物質(H₂O・CO₂・NaCl・CuO)。
純粋な物質
=単体と化合物。1つの化学式で表せる。
混合物
は2種類以上の物質が混じり合っていて、1つの化学式で表せない(食塩水・空気)。
分子をつくらない物質は、いちばん少ない
原子の数の比
で書く。だから原子が100個でも500個でも化学式は同じ。
分子をつくるかどうかは、化学式を見ても判断できない。
物質ごとに決まっている。
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