太陽の1日の動きシミュレーター
透明半球
とうめいはんきゅう
にサインペンで太陽をきろくして、
南中
なんちゅう
・
日周運動
にっしゅううんどう
・地球の
自転
じてん
までたどろう。(3年 地球と宇宙・第2時/観察2 太陽の1日の動き)
① きろくする
② よみとる
③ 季節でくらべる
④ クイズ
春分
夏至
秋分
冬至
時こく
6時00分
▶ 1日を動かす
日の出にもどす
🔦 太陽の光とかげ
〰️ 通り道を出す
🩹 テープでつなぐ
📏 ふちまでのばす
📐 球面分度器をあてる
📐 南中高度を出す
🧭 真東・真西を出す
第1問
次の問題 ▶
さいしょから
いまの値
ためした場面
0
/4
気づいたこと
0
件
答えた数
0
問
正解
0
問
れんぞく正解
0
問
気づいたこと
動かすと、ここに気づいたことが出るよ。
🔎 まとめを見る
ペン先の
かげ
が円の
中心
にくるようにすれば、太陽を見ずに位置を記録できる。
テープが半球の
ふち
と交わったところ=
日の出・日の入りの位置
。
1時間ごとの長さは
どこも同じ
=太陽は一定の速さで動いて見える。
太陽が真南にきていちばん高くなることを
南中
、そのときの高度を
南中高度
、時刻を
南中時刻
という。
東→西の動きは、地球が
西から東へ自転
しているために起こる見かけの動き=
日周運動
。
同じ半球に季節ごとに記録すると、南中高度・昼の長さ・日の出の方位が変わっていく(
継続観察
)。
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