木片の衝突実験シミュレーター

小球を斜面から転がして木片に当て、木片が動く距離で、小球のもつエネルギーの大きさを調べよう。

15 cm
木片に当たる直前の速さ
(簡易速度計)
—
木片が動いた距離—

※ 動きはスロー再生(約1/3の速さ)。数値は測定が終わってから表示されます。

観察メモ(教科書の実験ステップ)

木片が動いた距離が大きいほど、小球が木片にした仕事が大きい=小球がもっていたエネルギーが大きい、と分かる。

記録表(測定が終わると自動で1行追加されます)
回高さ質量傾き速さ*木片が動いた距離

* 木片に当たる直前の速さ。青い帯は距離の長さ(いちばん長い18cmを最大とした割合)。

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